XR76シリーズ 機能紹介 Vol.2 誤検出低減による歩留まり向上
1:00
説明
関連動画
検出感度の向上により余裕のあるリミット値を設定可能に。従来の検出感度を維持しながら誤検出率を低減します。
さらに表示
簡易表示
1:00
検出感度の向上により余裕のあるリミット値を設定可能に。従来の検出感度を維持しながら誤検出率を低減します。
検査品を1回流すだけで品種登録が完了する「簡単登録」や、品種設定後の複雑な調整作業をボタンひとつで自動で行う「1タッチ調整」など、日々の作業を効率化する機能を紹介しています。
0:44
新型センサのスキャン速度向上により、80m/分の高速検査時も画像が縮まずクリアな画像が取得可能に。高速生産ラインでも高い検出感度を保ったまま安定した検査が可能です。
0:45
ピンチイン/アウト、ダブルタップ、スクロールなどスマートフォンのような直感的かつ快適な操作性を実現しました。
0:47
AI判定機能のあり/なしによる検出精度の比較や実際の検査のデモンストレーションをご覧いただけます。
1:48
ペットボトルや紙パックなどのスタンディング製品に対して、横からX線を照射することにより高感度検査を実現しました。 縦型製品に特化したX線ユニットを搭載したことで、ラインレイアウトや製品投入向きを変えることなく検査が可能です。(2019年3月制作)
3:50
XR76シリーズは、誤検出の大幅な低減、スマートフォンのような直感操作性、簡単登録モードなど、省力化を徹底的に追及することにより、食品業界が抱える課題解決に貢献します。
1:52